犬の散歩で両手を自由にする方法|ハンズフリーリードという新しい選択

犬の散歩で両手を自由にする方法|ハンズフリーリードという新しい選択

愛犬との散歩は、毎日の大切な時間。

でも実際に歩いてみると、

「カメラで写真を撮りたい」
「地図を確認したい」
「家の鍵を取り出したい」
「買い物袋を持ちたい」

そんな瞬間は意外と多いものです。

ところが片手にはリード。

ちょっとした動作でも、「もう片方の手だけで何とかしなければならない」という場面が出てきます。

そこで注目したいのが、ハンズフリーで使える犬用リードです。


犬の散歩は意外と「手」を使う

普段の散歩を思い返してみると、リード以外にも手を使う場面がたくさんあります。

スマートフォンを操作したり、愛犬の写真を撮ったり、飲み物を飲んだり、バッグから物を取り出したり。

小さなお子さんと一緒なら手をつなぐこともありますし、ベビーカーを押しながら愛犬と歩く方もいるでしょう。

雨の日なら、さらに傘も加わります。

リードを持つこと自体は当たり前でも、「片手が常にふさがっている」ことが、散歩中の小さな不便につながっているのです。


ハンズフリーリードとは?

ハンズフリーリードは、手でリードを握り続ける必要を減らし、散歩中に手を使いやすくするためのリードです。

一般的には、

  • 腰に装着するタイプ
  • 肩や身体に掛けるタイプ
  • 手首に装着するタイプ

などがあります。

それぞれ特徴がありますが、大切なのは、自分の散歩スタイルに合ったものを選ぶことです。

たとえばランニングをしながら愛犬と走るなら腰装着型。

一方、普段の散歩で「必要なときにサッと両手を使いたい」という場合には、手首装着型という選択肢もあります。

 

手首装着型という新しい散歩スタイル

JoinDogは、手首に装着して使用するハンズフリーリードです。

最大の特徴は、散歩中にリードを手のひらで握り続けなくてもよいこと。

手首とリードがつながっているため、両手を使いたい場面で自然に手を使うことができます。

たとえば――

カメラで愛犬を撮影する。

玄関で鍵を開ける。

観光地で地図を見る。

買い物の会計をする。

ベビーカーを押す。

こうした日常の何気ない動作を、よりスムーズに行えるようにすることを目指して開発されています。

 

約0.5秒。散歩前の装着もシンプルに

散歩用品は毎日使うものだからこそ、使い方が複雑ではないことも大切です。

JoinDogは、約0.5秒で手首への装着が可能

散歩へ出かけるたびに複雑なベルトを調整したり、身体に巻き付けたりする必要がありません。

玄関で装着して、そのまま愛犬との散歩へ。

「便利だけれど準備が面倒」というハンズフリー用品とは違う、シンプルな使い心地を大切にしています。

「両手が使える」だけではない安心感

散歩中、リードを一時的に持ち替えたり、カメラを操作したりする瞬間があります。

そんなときに気になるのが、うっかりリードから手が離れてしまうことです。

JoinDogは、単に手を自由にするだけではなく、手首とリードのつながりを維持することも考えて設計されています。

さらに、JoinDogには特許取得の手首装着構造が採用されています。

「両手を使いやすくする便利さ」と「愛犬とのつながり」。

その両方を考えたことが、JoinDogの特徴です。

 

ハンズフリーになると、散歩の楽しみ方も広がる

両手が使えるようになるメリットは、単に便利になることだけではありません。

きれいな景色を見つけたら、カメラで愛犬の写真を撮る。

旅行先では、地図を確認しながら一緒に歩く。

カフェでは財布を取り出す。

愛犬との散歩の途中には、さまざまな時間があります。

リードを「持つ」ことに縛られすぎなければ、散歩そのものをもっと自由に楽しめるかもしれません。

毎日の散歩を、もっと自由に。

犬の散歩は、一日だけの特別なイベントではありません。

毎日、そして何年も続いていく愛犬との大切な習慣です。

だからこそ、一回一回の小さな使いやすさが、長い目で見ると大きな違いになります。

 

愛犬との散歩を、もっと自由に。

JoinDogは、そんな発想から生まれた手首装着型ハンズフリーリードです。

約0.5秒で装着し、散歩中は両手をもっと自由に。

これまでとは少し違う、新しい愛犬との散歩スタイルをぜひご覧ください。

 

ハンズフリーリードならJoinDog
JoinDogの商品を見る

ブログに戻る